持ち歩いて、“新しいですね~”と驚かれるだけでは・・・寂しいので、
メンバーみんなでアイデアを出して具体化したのが、このShowcaseです。
SPツール、印刷物などの営業は、お客様に事例を、豊富に、見やすく紹介する必要性があります。
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小顔になると評判のクリーム『ワンダーステイプレス』のキャンペーンサイトがオープンしました。ワンダーステイプレスクリームは、某テレビ通販チャンネルで、1時間あたりの売上記録を持つ、知る人ぞ知る化粧品です。
プレスマンの所在地、東日本橋周辺(東神田〜日本橋小伝馬町〜馬喰町~浅草橋近辺)は、数年前から、「CET(セントラル・イースト東京)」と呼ばれている。
築25〜35年?と比較的古い雑居ビルが立ち並ぶ、大型開発から外れたこのエリアに、問屋や倉庫を利用して、インテリア雑貨、ギャラリーなどの店舗が増え始めた。
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プレスマンの事業開発チームで展開しているフルCMSのサービス「ノロシ」の営業活動のなかで、
“CMSはデザイン性が低くなるから、使わないで欲しい”
“ブログでなく、コーポレートサイトだから、wordpressなどのCMSの採用はお断り”
などの声を頂く事がある。
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家での出来事。
子供が窓越しに、隅田川の護岸を見て、『なんであんな所(護岸)を群青色で塗るのだ?』という。
確かに。。と思いつつスルー。ちなみに群青色とは、やや紫みを帯びた深い青色。
数日後、何気なくテレビを見ていたら、
金沢県の加賀藩の藩主 前田家の紹介番組。
話の中で、『群青の間』というのが出て来た。
何でも、ヨーロッパ文化の影響を強く受けた前田家が建てた歴史文化財の
一部内装に使われているのが、群青色とのこと。
この群青色、原料となる鉱石のラピスラズリは、17世紀には、大変高価で、純金よりも高価であったことから、“天空の破片”とも呼ばれたらしい。
この群青色について、多くの逸話が絵画の世界にはある。
日本政府観光局(JNTO)によると、
http://www.jnto.go.jp/jpn/tourism_data/global_tourism_trends.html
日本への外国人訪問者は世界ランキング28位(835万人)。
ちなみに、上位の国々は、
1位 フランス 7930万人。
2位 アメリカ 5803万人。
3位 スペイン 5732万人。
観光の3大条件として、国の知名度、交通アクセス、治安があげられる。
ここ1ヶ月、企業ロゴの作成が、相次いでいる。
どれも、CMS搭載ホームページ、NOLOSI(ノロシ)の案件なのだが、クライアント様の、新規の組織、部門の立上げのため、まず最初に、ロゴの作成が必要となり、プレスマンのクリエイター陣には、ずいぶん無理をお願いしている。
営業マンとしては、顧客により良いプレゼンをするため、ロゴに関して、少し情報収集。ロゴの世界は、広く、深~いものがあるが、その一部をご紹介。
ホームページで使われてる様々なロゴには、アクセスしてきた人に、『安心感、存在感など』を与えるという大きな役割、効果がある。以下、当たりまえの事も含まれるが、“コロンブスの卵”的な気づきもあり面白い。
例えば、
1.ベリサインのロゴは安心感を与える。
2.お取引先の紹介には、社名だけでなくロゴを掲載することで、印象を残せる
3.ECサイトでは、クレジットカード会社、発送会社のロゴ表示で安心感を提供
4.フリーダイヤルのロゴは、無料という安心感を与える
5.プライバシーマーク、ISMSなどの認証ロゴは、信頼感を与える
どれも普通に目にするもので、当たり前のようだが、
意識して利用する事で、顧客の信頼感の充足になり、SEO的にも効果があるようです。