先日、家に帰ると、こんな絵が我が家の壁に貼られていた。
なんでも、子のお絵描き教室で、『スカイツリー 墨田区』のテーマで、絵を描く事になったらしい。
プレスマンの創業の地は、墨田区両国。
東京スカイツリーの完成地は、押上地区なので、徒歩30分。車で10分くらいでしょうか。
しかし、そこは、634メートル級!少々離れていてもよく見えます。
先日、家に帰ると、こんな絵が我が家の壁に貼られていた。
なんでも、子のお絵描き教室で、『スカイツリー 墨田区』のテーマで、絵を描く事になったらしい。
プレスマンの創業の地は、墨田区両国。
東京スカイツリーの完成地は、押上地区なので、徒歩30分。車で10分くらいでしょうか。
しかし、そこは、634メートル級!少々離れていてもよく見えます。
プレスマンでは、2010年3月。4回目のプライバシーマークの更新が承認され、10840011(04)の認証番号を頂きました。
ちなみに(4)に注目ください。
4回目の更新を行ったという意味です。
まだ、取得会社が100社あまりの時代(約8年前)にプレスマンは、取得を試みました。
この取得が、当社の事業拡大に寄与した事は間違えありません。
販売促進、営業促進に個人情報の利用は、密接に関連しています。
DMの発送リスト。キャンペーン時の応募者情報。。。
など個人情報の安全な取り扱いを 促進、見直しを検討する際には、プレスマンにお問い合わせください。
プレスマン事業開発チームで推進しているフルCMS機能ホームページ NOLOSI(ノロシ)がまた一つオープンしました。
ノステルアポセカ(ザ・ナショナル・トラスト)様では、 従来より、サイトを開設されていましたが、更新作業の効率化、コストダウンという課題をもたれていました。
フルCMS機能ホームページ NOLOSI(ノロシ)を導入いただくことで、メディア掲載情報、ショップチーフ イチオシの一品、最新情報などをタイムリーに、外注することなく更新運用することが可能となりました。
先日の社内での話。
印刷事業部の仲間が、『今回の仕事が取れなくても、プレスマンは、こんな提案もするんだ!』と印象を残すことが大事。と言っていた。
言われたことを行うのは当たり前で、期待を超える提案をしよう!ということだ。
以前、読んだ『建築家 安藤忠雄』のフレーズを何個か思い出した。
仕事を座して待つような、エリート的な考えは、あってはならない。
仕事が無いなら、自らの創造性、発想力で、仕事を創っていくしかない。
依頼を受けた敷地だけでなく、見ず知らずの隣の敷地の提案も合わせてする。
そんな話は大半が受け入れられないが、情熱は伝わり、残る。そして、忘れたころに、依頼が来る。
同感、同感。そして、かっこいい!
昨日、子の卒園式に参加した。
子供達の成長に、不覚にもかなり泣けた。。
小学校、中学校などと違い、
手書き文字の看板、手作り感のある花の装飾など、
すごく、作った子供、先生のぬくもり感があり、これまた感動。
家での出来事。
子供が窓越しに、隅田川の護岸を見て、『なんであんな所(護岸)を群青色で塗るのだ?』という。
確かに。。と思いつつスルー。ちなみに群青色とは、やや紫みを帯びた深い青色。
数日後、何気なくテレビを見ていたら、
金沢県の加賀藩の藩主 前田家の紹介番組。
話の中で、『群青の間』というのが出て来た。
何でも、ヨーロッパ文化の影響を強く受けた前田家が建てた歴史文化財の
一部内装に使われているのが、群青色とのこと。
この群青色、原料となる鉱石のラピスラズリは、17世紀には、大変高価で、純金よりも高価であったことから、“天空の破片”とも呼ばれたらしい。
この群青色について、多くの逸話が絵画の世界にはある。
印象に残る、喜ばれるノベルティ、販促ツールの作成は、永遠のテーマですよね。
PRESSMAN*Techでは、販促物を日々目にする営業として、選りすぐりのノベルティを紹介しています。
今回は、『寅年をイメージした、黒と黄色のティッシュペーパー』です。
高齢者とそのご家族のための相談のホームページ開設に携わらせて頂きました。
サイト内の、ユーミーシニア相談室にて、高齢者とそのご家族の住宅探しのサポートを行います。
健康状態、地域性、費用、施設のサービス内容など、20〜40代の住宅探しと比べ多くの検討、比較要素があり、選ぶ方も大変なのだと感じます。
プレスマン、印刷事業部のフルCMSサービスを利用して、
着手から、数週間のスピード公開でした。
最近のホームページの公開は、全て印刷物(DM)、イベントなどを入り口にして、詳細情報などをホームページでご紹介するケースが常識となり、各種ツールの作成との連携が欠かせません。
印刷物の配布+キャンペーンページにアクセス
&
印刷物の配布+コールセンターによる到着確認&説明
フルCMSサービス、販促ツールの最適、複合的なお手伝いをプレスマンは強みとしています。
書店で本を購入&手にする際に、奥付の重版回数を見るくせがあります。
いろんなことが読み取れて面白いと思っています。
印刷会社。製本会社。装丁を担当したクリエイターさん。レイアウトを担当したDTP会社。
本の発行日。などなど多くの情報が満載です。
中でも、再版、重版、増刷などの回数の記載部分は・・・
日本政府観光局(JNTO)によると、
http://www.jnto.go.jp/jpn/tourism_data/global_tourism_trends.html
日本への外国人訪問者は世界ランキング28位(835万人)。
ちなみに、上位の国々は、
1位 フランス 7930万人。
2位 アメリカ 5803万人。
3位 スペイン 5732万人。
観光の3大条件として、国の知名度、交通アクセス、治安があげられる。