企業、法人でのアプリの普及、利用、多様化が進むなかで、一度公開したアプリのコンテンツ更新、削除などの効率的な運用が注目されています。

Appstoreのアップデートの画面を見てみると、

・2月分の新商品を追加しました。(2ヶ月遅れで)
・3月の動画を削除しました。
・アイシャドー10色追加しました。
・建物物件を追加しました。

などの一般的な更新作業項目が多く目に付きます。

・バグの解消
・新型iPadに対応
・OS対応

逆に、上記3点などは、当然に更新申請が必要でも仕方ないと思うのですが、
先の4点の更新、追加、削除などは、AppStoreへの申請等のプロセスを経ずに、1日単位で行いたいものです。

アプリのキャンペーン連動、商品リリース、コンテンツ追加・削除・更新など、その度に再申請を行っていては、各種プロモーションとのタイムリーな連動は図れません。
プレスマンでは、これらの課題を、ネイティブ開発とweb標準技術を利用した『更新・配布システムを搭載したサーバ』を提供することで解決します。

・再申請を必要としないアプリの開発、運用
・アプリを常に最新状態に保つドキュメント管理
・3G回線の容量制限に縛られない配布

などのお問合せは、プレスマンまで、お気軽にお問い合わせください。

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