・国内新型インフルエンザ患者、400万人突破。
・新型インフルエンザ第2波は11月か。
などなど、新型インフルエンザが、企業の営業活動に今後も影響を与えそうです。。。
先日、集客に関するご提案を行いました。
オフィスデザイン関連の会社さんです。
まずは、お客様のヒアリングをさせて頂くことで現状を把握させて頂きます。
いつも通り、SWOT分析、お客様を取り巻く4Pの検証などなどを行い、
紙媒体で、消費者の注意(Attention)を喚起、興味(Interest)を持ってもらいます。
その課程で、消費者の欲求をより喚起する為に、WEBへの誘導を図れるような紙媒体とします。
この段階で、消費者に記憶(Memory)&印象を持ってもらう事で、
お問い合わせ、購入などの行動(Action)をおこしてもらう!というストーリーの提案です。
いわゆる、AIDMAの流れです。
今や、印刷物とWEBは、切っても切り離せない時代となりました。
プレスマンでは、上記、紙媒体(印刷物)を配布したあと、コールセンターを利用した、アウトバウンドコールを行う事で、紙媒体の効果をより高める提案も行います。
プレスマンは、この3つのツール(印刷、WEB、電話)をワンストップでの提供できることを強みとしています。
今の販促、集客活動の効率に疑問を感じたり、複数の業者さんへの分散発注に不便、労力の消耗を感じたら、
是非、プレスマンにご一報を。
プレスマンでは、1996年に冊子、『両国散歩』を発行しました。取材から始まり、デザイン、印刷、掲載広告営業、WEB立上げ&更新までを全て社内で行いました。
印刷会社の将来的な付加価値を追及する長期的な視点でのプロジェクトでした。
先日、ある企業の方とお話しする機会がございました。雑談をしているうちに、商品のPRを行うツールを取りまとめることが、とても大変だということをうかがいました。
例えば、実際に体感することが出来ない商品(香りや、味など)のイメージを伝える際、ヴィジュアルや、音楽が、その代わりをしたりしますが、別々のクリエーターに発注することにが多く、上がってきたもののイメージが、少しずつズレていることがあるとのことでした。
PRESSMANでは、印刷、インターネット、テレマーケティングを軸に最適なご提案をさせていただいています。是非ご相談ください。