
先日、お取引先の社長から、新手のノベルティのお話を聞いた。
ヒノキ間伐材を利用した日本初の木工品のエコ製品。
間伐とは、森全体の採光を良くする為に、木を間引くことです。
・使いまわしの箸が増加したことで、木の箸(間伐材)が減少。
一見エコであるが、間伐材の使用が激減し、森林破壊が進むという話。
・間伐をしないと、木がうっそうと茂り、お互いの木々が陰となり、光合成が阻害され、森全体が荒廃してしまう。
(子供と兜虫取りに行ったときに、初めて知った)
など、間伐に関する話は、結構ホットです。
ちなみに、
掲載写真左の『携帯ストラップ付きヒノキ間伐材きふだ』は、10000個から。
掲載写真右の『ヒノキ間伐材プランター&牧草(チモシー)』は、480円で100個から。
それぞれ生産が可能です。
“日本初”、“間伐材を利用した社会貢献(CSR)”、“国産森林保護”など、
環境のキーワード満載のノベルティにご興味のある企業様、お問合せください。
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